Android向けスクショ編集・注釈ツール

スクショを撮ったら、すぐ編集。

MarkAreaは新しいスクショをバックグラウンドで検出して通知します。通知をタップすれば、そのまま編集キャンバスへ。保存するかクロップを確定するまで、追加した注釈オブジェクトを何度でも選び直して調整できます。

MarkAreaの特長

スクショからすぐに編集を始め、作業中はすべての注釈オブジェクトを調整できます。

スクショを自動検出

スクリーンショットを撮ると、MarkAreaがバックグラウンドで検出して通知します。ギャラリーから画像を探さず、そのまま編集を始められます。

通知をタップしてすぐ編集

通知をタップすると、撮ったばかりのスクショが編集画面で直接開きます。仕事のメモ、フィードバック、手順説明、日常の共有といったスクショ編集作業をすばやく進められます。

注釈オブジェクトを何度でも再編集

テキスト、ブラシの線、矢印、直線、図形、モザイク、挿入画像は、保存するかクロップを確定する前なら、いつでも選び直して移動や調整ができます。ひとつ描き間違えても、最初からやり直す必要はありません。

基本的な注釈だけではありません

テキストやブラシ、モザイクによる情報の目隠し、画像の挿入に加え、白紙のキャンバスから作成することもできます。伝わりやすいスクショを手早く仕上げられます。

ローソク足チャートとアダムセオリー(Adam Theory)向けに設計

直線、平行チャネルライン、範囲コピー、重ね合わせなど、株式チャートへの書き込みやアダムセオリー(Adam Theory)を使った値動きの検討に役立つ機能を備えています。

すべての画像処理は端末内で完結

スクショ、挿入した画像、編集後の画像はすべてAndroid端末内に残ります。MarkAreaは画像処理をすべて端末内で行い、画像をクラウドへアップロードすることはありません。

編集機能をチェック

さまざまなスクショ編集を、実際の画面で紹介します。

スクショの通知から直接開始。

MarkAreaは新しいスクショを検出して通知します。撮ったばかりの画像をギャラリーから探すことなく、編集画面で直接開けます。

MarkAreaの通知から新しいスクショを直接エディターで開く画面。

作業中いつでも移動、サイズ変更、修正。

ブラシの線、図形、矢印などの注釈オブジェクトは、保存するかクロップを確定する前なら、いつでも選び直せます。直したい部分だけを調整できるので、スクショ全体を作り直す手間がありません。

サイズ変更と回転ハンドルを持つ再編集可能なMarkArea注釈オブジェクト。

正確に示したい箇所へ、見やすい線を描画。

直線と平行チャネルラインを使えば、方向や比較箇所、チャートへの書き込みが、共有したあともひと目で伝わります。

チャートスクショ上のMarkArea線注釈ツール。

スクショの一部をコピーして反転。

スクショ内の範囲を選んで独立したオブジェクトとして複製し、水平または垂直に反転できます。アダムセオリー(Adam Theory)の実践に活用できます。

MarkAreaのアダムセオリー用ミラー反転チャート注釈例。

テキストもキャンバス上で再編集。

スタイル付きのテキストを追加してフォントを選択。ラベルや手順説明、メモを作っている途中でも、内容をいつでも書き直せます。

フォント選択と編集可能なテキストを含むMarkAreaテキスト編集パネル。

スクショがなくても白紙から作成。

好きな背景色を選び、手軽なキャンバスとして使えます。スケッチや説明図、視覚的なメモを一から作るときにも便利です。

MarkAreaの白紙キャンバス背景色選択画面。

使い方

撮影から保存まで、わずか4ステップ。

  1. 1

    画面を撮影

    普段使っているAndroidのスクリーンショット操作で撮影します。

  2. 2

    通知から開く

    MarkAreaのスクショ通知をタップして、すぐに編集画面を開きます。

  3. 3

    注釈を追加して調整

    テキスト、ブラシ、矢印、図形、モザイク、挿入画像を追加し、必要に応じて選び直して位置や内容を調整します。

  4. 4

    保存または共有

    完成した画像を端末に保存するか、Androidの共有機能から送信します。

AndroidでMarkAreaを使う

標準のスクショ編集では物足りないときや、撮影後すぐに編集を始めたいときにお使いください。アプリの画面は英語、繁体字中国語、簡体字中国語、日本語、韓国語に対応しています。

Google Play で手に入れよう